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Uber Eats の報酬はどのくらい?配達パートナーの仕組みを分かりやすく解説!

uber eats配達員

この記事ではUber Eats 配達パートナーの報酬について徹底調査した内容をまとめています。

Uber Eats 配達パートナーの報酬は成果報酬型であるため、1日に3万円以上も稼いでいる人もいます!

これから配達パートナーで稼ぎたいと思っている人はこの記事を、すぐにパートナー登録したい人は公式サイトをチェックしてください。

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Uber Eats 配達パートナー報酬の実態。ネット上の口コミを調査!

口コミ・評判

Uber Eats 配達パートナーをしている人を街中でも多く見かけますよね。

しかし、実際どのくらい稼いでいるのでしょうか。

Uber Eats 配達パートナーの報酬の実態をネット上の口コミから調査していきます。

報酬は時間、地域、プロモーションによって異なります

時給換算で5,000円以上の報酬!

この方は、配達回数3回で4,010円ですね。

稼働時間44分で、時給に換算すると、5,500円ほど。

単価がかなり高いですね!

時給換算で1,400円以上の報酬!

この方は、配達回数31回で12,326円です。

時給に換算すると1400円ほど。

普通にバイトするより高いです!

時給換算で1,400円以上の報酬!

この方は24回配達して、12,141円の売上です。

時給に換算すると1,400円ほどです。

1件の配達あたり500円ほどですね!

日給で30,000円以上の報酬!

この方は、1日で30,791円の売上です。

38件の配達で1件あたり810円ほどで、単価高めです!

日給で20,000円以上の報酬!

この方は、1日で23,116円の売上を達成。

40件の配達で、1件あたり570円ほど。

11時間配達しており、時給にすると約2,100円と高いですね!

ネット上の口コミまとめ

口コミを投稿している方たちは、時給1,000円以上稼いでます。

時給換算で1,500円ほどの方もおり、バイトよりも効率が良さそうです。

また、1日に1万以上稼ぐこともできます。

3万以上稼いでいる人もおり、uber eatの配達パートナーはやればやるだけ稼げると言ってよいでしょう。

Uber Eats 配達パートナーの報酬の仕組み

Uber Eats 配達パートナーの報酬の仕組みをご紹介します。

基本料金+インセンティブ-サービス手数料が、配達パートナーの報酬の計算式です。

さらに、報酬の振込の流れもまとめています。

基本料金の仕組み

Uber Eats 配達パートナーの報酬は、報酬制です。

バイトの働いた時間だけ報酬がもらえる時給制とは異なり、配達した分に応じて報酬をもらえる成果報酬型です。

2021年5月10日から、基本料金の仕組みが変わりました。

配達にかかる時間と距離、商品の受け取り場所や届け先の数に応じて報酬が決まります。

さらに配達の交通状況が混雑している場合や、レストランの待ち時間が長い場合は配達調整金額が追加されます。

サービス手数料の仕組み

配達パートナーはUber Eats(ウーバーイーツ)のサービスに手数料を払う決まりになっています。

配達の基本料金の10%がサービス手数料になります。

プロモーションやインセンティブ報酬はサービス手数料の対象外です。

配達パートナーの報酬はサービス手数料が引かれた金額になるため、注意しましょう。

インセンティブの仕組み

基本料金に加えて、インセンティブをもらうことができます。

「ブーストシステム」、「特別クエスト」、「ピーク料金」の3つのインセンティブの仕組みがあります。

ブーストシステムは、注文の多い時間帯やエリアの配達報酬が上がります。

ランチ・ディナータイムや休日はブースト倍率が高く、狙い目です。

ピーク料金は、ピークの時間帯や雨天時に報酬がアップする仕組みです。

特別クエストは配達回数に応じて追加報酬が発生するものです。

支払いスケジュールの仕組み

報酬日は毎週水曜日で、週給制です。

例えば、4月1日(月)~4月7日(日)でUber Eats 配達パートナーをした場合、報酬は4月10日(水)に指定の口座に振り込まれます。

しかし、金融機関によっては2~3営業日遅れて報酬が振り込まれます。

Uber Eats(ウーバーイーツ)が海外送金のため、振込処理の作業の時間がかかってしまうためです。

入金が遅れることを見越しておきましょう。

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Uber Eats で配達パートナーをするメリット・デメリット

Uber Eats(ウーバーイーツ)で配達パートナーをするメリットとデメリットを紹介します。

成果報酬型でUber Eats 配達パートナーをやりたいと思った方もいると思います。

メリット・デメリットを理解して、配達パートナーとして働くイメージをさらに固めてみてください。

Uber Eats 配達パートナーのデメリット

やった分だけ稼げるUber Eats 配達パートナーですが、デメリットもあります。

下記が配達パートナーのデメリットです。

  • 車両の維持費がかかる
  • 事故する可能性がある
  • 郊外のエリアだと稼ぎにくい

自転車や原付バイクの車両の維持費がかかります。

ガソリン代、保険料などのお金がかかるので、維持費を踏まえて収入を計算しましょう。

また、運転中に事故したり、事故に巻き込まれる可能性があるため、保険に加入するのがおすすめです。

郊外エリアだと、配達の回数が少なかったり、インセンティブが少ない可能性があるのも注意点です。

Uber Eats 配達パートナーのメリット

Uber Eats 配達パートナーにはデメリットがある一方で、もちろんメリットもあります。

下記が配達パートナーのメリットです。

  • 好きな時間に働ける
  • 報酬の振込サイクルが早い
  • やった分だけ稼げる

好きな時間に働けるため、授業のある学生や平日働いている社会人も働けます。

平日本業で、Uber Eats 配達パートナーを土日に副業でやっている社会人もいます。

さらに週給制なので、お金が振り込まれるまで早いです。

成果報酬型なので、がんばった分だけ稼げるのもメリットです。

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Uber Eats 配達パートナー登録方法

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最初に、Uber Eats(ウーバーイーツ)公式サイトから配達パートナー用のアカウントを作成しましょう。

メールアドレス、氏名、電話番号、配達する都市、招待コードの入力が求められます。

次に配達に使う車両を登録します。

登録可能な車両は自転車、原付バイク、125cc以上のバイク(事業用車両)、軽自動車(事業用車両)、徒歩(東京23区の一部エリア)です。

必要な書類をアップロードし、銀行口座を登録したら、「Uber Driver」という配達パートナー専用アプリをダウンロード。

専用のバッグをAmazonで購入すれば、登録完了です。

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Uber Eats 配達パートナーの報酬・インセンティブまとめ

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Uber Eats 配達パートナーの報酬の仕組みやメリット・デメリットについて紹介しました。

基本料金に加えて、インセンティブでも稼ぐことができます。

特に土日祝日や、雨の日はインセンティブでもらえる報酬が高くなります。

がんばった分だけ稼げる一方で、事故のリスクもあります。

また、車両の維持費がかかったり、エリアによっては稼ぎにくい点には注意しましょう。

Uber Eats 公式サイトから配達パートナーの登録ができるので、気になった方はぜひチェックしてみてくださいね。

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